高校進学リサーチ高校進学リサーチ2026年度版
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K04

東京学芸大学附属高等学校

世田谷区下馬の国立最難関共学校(**高校募集約120名=国立最大級**)。「清純・質実・自主」×辛夷祭の行事文化。東大・国医の実績校。学芸大エスカレーターなし。通学区域制限あり(要項確認)。

確認中
通学目安(渋谷起点参考)
未確認
公立私立
国立
学校種別
高等学校・国立 / 全日制・普通科(東京学芸大学附属・共学)
学科・コース
普通科(高校募集約120名・国立最大級の募集枠)

受験生向け 行動情報

説明会・学校公開・出願準備など、次に確認したい公式情報をまとめています。年度が変わる情報のため、必ず公式案内で最新状況を確認してください。

最終確認 2026-07-07
年度が混在しています(確認できた年度: 2026 / 2027)。イベント情報と入試要項情報を同一年度として扱わず、公式サイトで最新年度を確認してください。

次に見に行ける日程

学校説明会

学校説明会(公式サイトで日程確認)

入試年度 2027 / 資料年度 2026

公式サイトで日程確認中

2026年度の説明会・公開行事の日程は公式サイトで確認。

国立高校は説明会日程・申込方法が独自のため公式サイトの確認が必須。

2027年度入試向けの2026年度開催。

受験スケジュール

入試年度 2027 / 資料年度 2026
出願期間
2027年度募集要項の公開後に確認(国立は各校独自日程)
入試日
2027年度募集要項の公開後に確認(例年2月上旬〜中旬)
合格発表
2027年度募集要項の公開後に確認
入学手続き
2027年度募集要項の公開後に確認

国立高校のため募集要項は各校が独自に公表。2027年度分の公開後に更新。

入試で必要なこと

面接

未確認

作文・小論文

未確認

実技試験

未確認

試験科目

学力検査(国語・数学・英語・理科・社会等)+調査書(科目・配点は2027年度要項で確認)

必要書類

  • 2027年度募集要項で確認(調査書等)

本人が確認すること

  • 最難関レベルの5科対策
  • 辛夷祭(9月)で校風を見る
  • 要項公開後すぐに確認する

本人向け 学校生活・相性情報

学校生活をイメージするための補助情報です。校則や部活動の詳細は年度や運用で変わることがあるため、説明会や公式情報で確認してください。

最終確認 2026-07-07

合いそうな人の目安

辛夷祭(文化祭・9月)をはじめ生徒主体の行事文化。3附属中からの内部生と高入生の多様な構成。SSH指定実績の探究活動。

  • 高校から国立最難関に入りたい人(募集枠が大きい)
  • 行事も勉強も本気の環境が良い人
  • 多様な仲間と学びたい人

制服・服装

服装運用確認中

服装の運用(制服/私服・標準服)は各校で確認してください。

制服・服装を公式ページで確認

学科・コースの特徴

「清純・質実・自主」の伝統。国立最大級の高校募集枠(約120名)で高入生が入りやすい国立最難関。辛夷祭(文化祭)などの生徒主体行事。SSH指定の実績。

公式情報を見る
  • 国立最大級の高校募集(約120名)
  • 最難関の伝統校
  • 辛夷祭(文化祭)
  • SSH実績

公式で確認できた生活ルール

スマホ・頭髪・アルバイトなど、公式ページで確認できた範囲だけを表示しています。

生活ルールを公式ページで確認
スマホ公式確認
校則の詳細は公式サイト・説明会で確認。
頭髪公式確認
校則の詳細は公式サイト・説明会で確認。
アルバイト公式確認
校則の詳細は公式サイト・説明会で確認。

説明会で聞くこと

公式サイトだけでは分かりにくい学校生活の細かい点は、見学・説明会で確認しましょう。

当日聞きたいこと

  • 高入生の割合とクラス編成は?
  • 通学区域の制限は?
  • SSH等の探究活動は?

本人の確認ポイント

  • 最難関レベルの5科対策
  • 辛夷祭(9月)で校風を見る
  • 要項公開後すぐに確認する

保護者向け確認ポイント

入試・通学・費用など、保護者が事前に確認しておきたいポイントをまとめています。公開情報だけでは判断しにくい項目は、募集要項や学校説明会でご確認ください。

次に確認すること

入試・内申

併願優遇あり/なし
該当なし(国立高校のため私立型の併願優遇はありません)(都立・私立との併願は可能ですが、優遇制度はありません。抽選・男女枠等の特殊制度の有無を要項で確認してください。)

費用

初年度納入金
国立のため授業料は都立と同水準(就学支援金対象)。入学金・諸経費は要項で確認。
最新年度の情報をご確認ください。

説明会・次の行動

説明会日程
説明会・公開行事の日程は公式サイトで確認
最新年度の情報をご確認ください。

入試目安(参考情報)

公式確認要
偏差値・内申・推薦基準・併願優遇などは年度や学校発表により変わります。この画面では、合否判断に直結する具体数値は表示していません。最終確認は各校の公式サイト・募集要項・説明会・個別相談で行ってください。

確認すること

  • 募集要項で、推薦・一般・併願優遇の有無と条件を確認する
  • 内申基準、欠席条件、検定加点の扱いを説明会や個別相談で確認する
  • 学校・年度・コースによる条件差を、最新年度の資料で確認する
  • 必要に応じて、中学校経由の入試相談で正式な扱いを確認する

参考データは内部確認用に保持していますが、公開画面では具体的な合否判断・内申数値の判断材料として表示しません。

最新情報は学校公式サイト・募集要項・説明会・個別相談で確認してください。

入試基準・学科別情報

参考情報

都立内申の見方(65点満点換算)

国立高校のため都立換算内申・私立型の内申基準は対象外。選抜方法(学力検査・調査書・抽選や男女枠等の特殊制度の有無)は各年度の募集要項で確認。

個別の目安点は、最新年度の募集要項・進路資料でご確認ください。

都立の換算方法や目安は年度・制度変更の影響を受けるため、最新の募集要項・進路資料で確認してください。

付属大学・系列大学

関係:
付属
大学名:
東京学芸大学

国立大学の附属校だが、**附属大学への内部進学(エスカレーター)制度はない**(国立附属共通)。大学受験は全員が一般等で挑む。

附属・内部進学

構造:
中高一貫
高校募集:
高校からの募集あり
小学校:
なし
中学校:
あり
小→中:
なし
中→高:
あり
クラス:
混ざる
人数感:
説明会で確認

高校から入る生徒が確認すること

  • 内部進学生と高入生の人数比・クラス編成を説明会で確認する

附属世田谷中・小金井中・竹早中の3中学から内部進学(エスカレーターは大学へはなし)。

この情報は入試基準を整理するための参考情報です。最新年度の内容は、各学校の公式サイト・募集要項・説明会・個別相談等でご確認ください。

参考データ確認日:2026-07-07 ※ 公式情報で最新内容を要確認

入試情報・公式確認

入試・募集要項の公式情報です。内容は変更される場合があるため、最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。

保護者が確認しておきたいポイント(参考)

  • 最新年度の募集要項で、入試方式・出願条件・必要書類を確認する
  • 学校説明会や個別相談で、推薦・併願優遇・入試相談の扱いを確認する
  • 内申基準・欠席条件・検定加点など、年度やコースで変わる条件を確認する
  • 初年度費用、制服・教材費、支援制度などの総額を公式資料で確認する

公式情報で確認が必要な点

  • 入試条件・内申基準・併願優遇の最新年度での変更有無
  • 説明会・個別相談の予約方法と受付期間
  • 費用・進路実績・指定校推薦など、年度更新される情報

参考情報: 2026-07-07 時点 ※最新情報は公式サイトで要確認

基本情報

正式名称
東京学芸大学附属高等学校
別名
学芸大附属、学附、附高
公立・私立
国立
学校種別
高等学校・国立 / 全日制・普通科(東京学芸大学附属・共学)
学校の種類
高等学校
男女区分
共学
学科・コース
普通科(高校募集約120名・国立最大級の募集枠)
高校からの募集
高校募集あり(例年約120名=国立最大級・2027年度要項は公式で確認)
学習・入試の目安
72前後(外部参考偏差値目安・最難関級)
入試の参考情報
72前後(外部参考偏差値目安・最難関級)
参考情報の出典
国立最難関級のため大手模試の偏差値レンジ上限帯に位置します。数値はサイト別に差があるため、難関模試で判断してください。

通学

所在地
東京都世田谷区下馬4-1-5
最寄駅
東急東横線「学芸大学」駅から徒歩15分・世田谷線・バス等(公式アクセスで確認)
通学目安(渋谷起点参考)
未確認
メモ
学芸大学駅徒歩15分(バス便もあり)。通学区域の制限があるため要項で確認。

進路

進路実績
東大・国公立医学部をはじめ最難関大学への高い進学実績の伝統校。
進路サポート
進路指導の詳細は公式サイト・説明会で確認。
指定校推薦
指定校推薦の扱いは各校で確認。
内部進学
東京学芸大学(附属。エスカレーターはなく全員が大学受験)
他大学受験
大学受験が主軸。

資格・専門性

資格・検定
「清純・質実・自主」の伝統。国立最大級の高校募集枠(約120名)で高入生が入りやすい国立最難関。辛夷祭(文化祭)などの生徒主体行事。SSH指定の実績。
資格分類
A:最難関 / B:募集枠最大級 / C:行事文化 / D:要項確認

学費

概要
国立高校の学費水準(詳細は要項・入学手続資料で確認)。
最初の1年にかかるお金の目安
国立のため授業料は都立と同水準(就学支援金対象)。入学金・諸経費は要項で確認。
支援制度
高等学校等就学支援金の対象。各校の後援会費等は要項で確認。

次にできること

この学校が気になったら、他の学校と比べてみたり、内申点から近い候補を探してみましょう。